新光電子株式会社

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導入事例 (調剤)

薬を扱うからこそ、計量器に求めるものは、常に正確に計量し続けられること。

調剤薬局

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当薬局の開店時から、新光電子の調剤用電子天びん「DJM300」※と調剤秤量監査システム「DJM PLUSIII」を導入しております。

はかりの大手メーカーとして多くの病院や薬局に導入されてきた新光電子の実績は以前から知っており、信頼感は十分にありました。デザインやコスト、操作性すべてが他メーカーよりも評価でき、何よりも安定所要時間の早さが一番の魅力でした。

導入以来、不具合や故障などの問題も一度もなく使用できています。調剤薬局は、薬という人の体に影響を与えるものを取り扱っているので、計量器の誤作動による配合ミスがあってはなりません。丈夫で常に正確に計量できるという、計量器にとって当たり前のことが、ずっと当たり前にできていることが新光電子のもっとも優秀な点なのだと思います。

※現在は「DJM300」に代わって「PJ-600」を新たに導入しています。

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PJseries

調剤用電子天びん(特定計量器) ひょう量:20g〜600g/最小表示:0.01g~0.1g 簡単、シンプル操作で調剤作業もらくらく高速応答で調剤作業の効率アップ

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DJM PLUSseries

調剤秤量監査システム 調剤ミスのリスク対策を支援 (オープン価格)

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